Go Jackets! - Georgia Techへの留学とその後

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2006年 03月 31日

Make it happen!! Go Swallows!

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今年の"東京"ヤクルトのキャッチフレーズ。さあ、いよいよ待ちに待ったセリーグ開幕です。今年は、石井カズ、木田、ラロッカ、武内、松井といった補強もし、バランスの良い戦力構成になったのではないかなと思います。オープン戦不調、主力選手の開幕カード欠場は心配ですが、この短期間の危機は、伝統的に得意な"やりくり"で乗り切って、開幕ダッシュをかけて欲しいと思います。

最終的にオファーを受けることにした会社の最寄駅は渋谷及び表参道......ん? ということは、会社から神宮まで歩いていけるということ? オファーを受けてから、その事実に気づきました(決して会社の場所が決断の要因ではないので悪しからず)。まあ、これまでとは全く違う業界なので、最初は忙し過ぎて、足を運ぶ暇もないかもしれませんが、落ち着いたら、かなりの頻度で行ってしまうかも。そんな訳で、東京ヤクルトの選手の皆さん、少なくとも最後まで優勝争いはして下さいね! You can do it!

マニアついでに、今年のベストオーダーを載せちゃいます。
1. 青木, 2. 宮本, 3. 岩村, 4. ラミレス, 5. ラロッカ, 6. 宮出(武内), 7. リグス, 8. 古田
余裕があれば、ぜひ武内くん、期待のホープなので使って欲しいなと。ついでに、古田PMの"代打、俺!"もファンサービスの一環で見せて欲しいと思います。

P.S. まずは1勝できました。小さなことからコツコツと。
P.S.2. 武内くんの活躍で開幕2連勝。写真もヒーローインタビューのものに変えました。
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by tomo_gt | 2006-03-31 14:02
2006年 03月 31日

一流って何?

周りがそう評価するものであって、自分でそう思うものではないはず。だから、"俺って一流"とか"うちの会社は一流"と思っている人や会社の中で、少なくとも客観的に"一流"という評価に値する状態が長期間継続する人や会社はない、と常々思っています。これは調査研究でもある意味証明されていて、長期的に成長し続ける会社のトップに共通する要素は、カリスマ性や揺るぎない自信ではなく、謙虚さと情熱だそうです。

なぜ、こんなことを急に書いたかというと、この2年弱の間に、インターン、就職活動、休職先との話合いを含めて、かなりの会社の人と接する機会があって、改めて、上で書いたようなことを感じたから。まあ、就職活動の総括の一環ということで。

去年の夏のインターン先は、過去数十年、安定成長を続けてきて、世界ナンバーワンのコングロマリットと呼ばれている会社。そこで感じたのは、自分たちが働く会社のことをひけらかしたり、自分の地位を誇示しようとしたりする人が全くと言っていいほどいなかったこと。ただその職場と仕事が好きで、皆が(少なくとも表面的には)サークルのように集う姿。結局、タイミングの問題で卒業後お世話になるという結果にはなりませんでしたが、"世の中こんな会社があるんだ"ということを知る意味でも良い経験になりました。

一方で、会社や学歴が一流であることを暗に誇示したり、リクルーターであることや会社の地位をひけらかし、威圧的な態度に出る人達にも少なからず会いました。多少業界に偏りがある感は否めませんが.....。不思議なのは、将来、自分たちの顧客になり得るという事実を把握していないということ。狭い世の中、そんな時、足元を掬われるという可能性があることぐらい、自称"一流"なら分かりそうなものですが。

いずれにせよ、多くの人と会う中で、インターン先の会社に近い雰囲気で、かつ、これからも成長していこうという情熱と裏にある余裕の様なものを感じたのが、今回決めた会社でした。インタビューを通して、(世間一般ではなく)私自身が思う"一流"の要素を知らず知らずのうちに嗅ぎ取っていたのかもしれません。

まあ、実情は入ってみないと分かりませんし、蓋を開けてみたら...ということもあるかもしれませんが、これまでの経験や勉強からのインプットを活用しつつ、自分の人生にプラスな経験になるように持っていければと思っています、マル
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by tomo_gt | 2006-03-31 13:57
2006年 03月 27日

Golf Course Debut!

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昨日ようやくアトランタでのゴルフコースデビューを果たしました。今年に入って色々とバタバタしていて全く練習していなかったのですが、思いつきでRika師匠と行ってきました。(ちなみに写真は実スイング後..ではなく、スイング後"風"で撮ってもらった写真)

スコア.....聞かないでください。早朝だったため、ラウンド前の練習すらできず、特に前半はボロボロでした。野球だったらライト前へのヒット性のあたりを連発していたことになりますが。
後半はなんとか慣れ始めて、58とまずますのスコア(でもオマケつき。OKにしてもらったけど、本当はOKじゃないだろっていう距離のパター多数)でまわれて、練習してなかった割にはまあ良い方だったんじゃないでしょうか。ちょっと寒かったですが天気もよく、楽しく回れました。帰国前にあと何回か行っておきたいなと思います。

そういえば、"ゴルフは性格が出る"と言われますが、それを象徴するようなシーンを見かけました。前のパーティはアメリカ人とおぼしき3人組。1人を除いて、ほぼ私と同様の超ビギナーレベル。したがって、あっちのバンカー、こっちのバンカー、そっちの池に放り込んで、相当ストレスが溜まっている様子が遠目で見てもわかる位でした。そして迎えた12 or 13ホール目.....ビギナーの1人がスイング.......ズボッ(土を掘る音).......バキッ。スイングして土を掘った瞬間に、それまでのストレスが爆発して、クラブを振り上げ、脳天から地面に叩きつけていました。あまりの絵に描いたような怒りっぷりに、しばらく笑いが止まりませんでした。American Funniest Videoに投稿したいくらい。おかげで、私はその笑いでストレスが解消されて、クラブを壊さずに済みました。
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by tomo_gt | 2006-03-27 11:47
2006年 03月 24日

Almost Done!

注: ちょっと今回のブログ長いです.....

東京から12時間、昨日の夕方アトランタに着きました。今回の日本滞在はあまりにも慌し過ぎて、結局髪を切りにも行けませんでした。しかも、予定していた友達との焼肉も、休職先のコンサルファームのパートナーとの話し合いが急遽夜の7時過ぎからとなってしまった為、行けず仕舞い。それにしても、食事に関しては、つくづく安上がりな人間だと再認識しました。(朝は基本的に食べないので)計9回程度の食事で、吉牛3回、ラーメン3回、実家での食事2回、海鮮系の飲み屋1回....なんじゃこりゃ、っていう内容です。

こんな食事してたら体壊すだろ、と思われがちですが、なんと新たに内定した会社から受けるよう指定された六本木ヒルズのクリニックでの結果はパーフェクト。若干怪しかった血液の脂分もいつの間にか解消されていました。やっぱり好きなものだけ食べる、というのは下手に気を使ってバランス良く食べるよりも、もしかしたら効果があるのかも、なんて。

ところで、今回の目的は、プロセスが途中になっていた会社の最終面接を受けて結果を確定させることと、休職先の会社との話し合いでした。確かに、既に内定しているM&Aアドバイザリーのポジションか米系事業会社のコーポレートファイナンスのポジションのどちらかを選択し、Spring Breakを満喫するという手もありましたが、やはり完全に納得した形で就職活動を終えたいという気持ちが強く、結果がどうなるか分からない不安もありつつ強行スケジュールで帰国することにした訳です。

で、休職先のコンサルファームからは、私の希望に併せて、Strategyコンサル専門のグループ、もしくは母体の事業会社での企画・管理部門、に移れるよう調整してくれるという有難い言葉(もちろん厭味っぽい言葉もありましたが)を頂きましたが.....どうもしっくりこない。こちらからも敢えて情熱を持って"お願いします"とは言えませんでした。直感的に、戻る場所ではないなと。仕事の内容もさることながら、一緒に働く人、文化、あらゆる面でどうも"戻りたい"という情熱が湧いてきませんでした。合併後の会社全体に流れる、"一流気質"みたいなものも、"マイナー→下克上"を好むという捻くれた私の嗜好と合わなくなっていったのかもしれません。

兎にも角にも、これで、ほとんど休職先に戻るという選択肢はなくなったことになります。その一方で、滞在中に、プロセスが途中だった3社と面接をしました。1社は結果待ちで、残りの2社のうち、当初はある1社に強い関心を抱いていましたが、どうも話が合わない。相手も何が聞きたいのか焦点が定まらない。実はこの会社、もともと別なブランドで面接を受けていて、気に入ってはもらっていたのですが働き始めるタイミングが合わないということで、別なところを紹介され、今回に至った訳です。そしてこの結果。やっぱり、縁がないのかなと(この辺あっさりしているのは、もともと業界には強い拘りはなく、ポジション・機能重視なため。それから、サマーインターンでの経験も含めて、ビジネスの肝の部分はどこでも一緒という、あまーい<スピードワゴン風>考えから)。

そして、もう1社。この会社とは、冬に帰国したときにヘッドハンターに紹介されて会うことになったスイスを拠点にする外資系製薬会社。経営企画のポジションなのですが、その時にあった部門のヘッドが、もともと銀行出身でMichiganのMBAを取った後、コンサル・投資銀行等で働いて、1年程前に転職してきた人で、似たようなバックグランドであることも手伝って、有難いことに高い評価を頂いていました。そして今回は、スイス人CFO+人事との面接。前回同様、今回も和気あいあいとした雰囲気で終えました。そして、その30分後にヘッドハンターから、オファーが出たとの連絡が。はやっ。

この会社、知れば知るほど、興味が湧くとともに、志向にあっている会社という気がしてなりません。肝であるR&Dに力を入れて、二桁成長で業界を駆け上がっているだけでなく、CSRへの取り組みにも積極的。純利益の10%近くを貧困地域への薬品援助に充てているとか。オファーをもらった経営企画部は、少数精鋭で、マッキンゼーをはじめとするコンサルや金融機関出身者で占めているということで、自分と似たようなキャリアパスであれば働きやすそうですし。将来、コンサルに戻るかベンチャーキャピタルで働くことも多少視野に入れているので、微々たるものでも早めに経営の中核に参画して主体的にビジネスに関われるのはやはり大きなプラス。将来のスイス勤務の可能性もちょっとチラつかされて.......気持ちは大きく傾きました。ピンときたという感じですかね。これでようやく納得の行く形で就職活動が終えられそうです。まあ、まだ、1社(ポジションは似たような感じ)結果が出ていないところがあるので、その結果を待って、その2社で条件を再度比較して最終決定する予定ですが。

今回の経験を通じて、もちろん早々に内定が出た会社に行くことを決めて気楽な最終セメスターを送ることも可能だったのですが、それをしなかったからこそ、こういった結果を享受できた訳で、何事も自分が完全に納得行くまでつきつめるべきだなと改めて再確認しました。
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by tomo_gt | 2006-03-24 19:22
2006年 03月 20日

ICHIRO & 韓国考

ICHIROが興奮しながら話している姿を初めて見ました。262本打った時ですら冷静さを装っていたのに。それだけ、これまでの試合でのブーイングや捕球の邪魔に対するストレスが溜まっていたということでしょう。インタビューの中でもそれらしい発言をしていましたし。

それにつけても、こういった国際試合の場で感じるのが、韓国人サポーターの"大人度の低さ"。いい意味で言えば、熱狂的ということかもしれませんが。

個人的には、在日韓国人の親友もいますし、TECHで仲良くなった韓国人(MBAではない)もいますし、むしろいい印象を持っているという方が正しいくらいですが、民族全体の資質として、ちょっと必ずしも同感できない部分があります。TECHのMBAにはなぜか韓国人はいない(まあそもそもアジア人比率が低いですが)のですが、他の学部には驚くほどの数の韓国人学生がいます。そこで目にするのが、ほとんど韓国人同士でしかつるんでいないということ。特定個人の考えかもしれませんが、聞いたところによれば、"韓国人は高等民族なので、アメリカ人のような下級民族とは付き合えない"とのこと。うーん、その考え方は百害あって一利なしだよ、と助言したくなるくらいですが、確かに韓国人とアメリカ人が一緒にいる姿を、少なくともTECH近辺でほとんど見たことがありません。

日本に見られがちな、同調しすぎる風潮もどうかと思いますが、自ら鎖国状態にする風潮も考えものでは。

今読んでいるThomas FriedmanのThe Lexus and the Olive Treeでも、World is Flatでも、その根本にある考え方は、世界はどんどん垣根がなくなっているということ。確かに、愛国心は決して捨てるべきものではないと思いますが、同時に、今後、より個人ベースでものごとを考える姿勢が求められる世の中で強すぎる愛国心が弊害になるということも覚えておきたいなと思う今日この頃なのでした、マル。

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by tomo_gt | 2006-03-20 06:45
2006年 03月 17日

Grey's Anatomy

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最近はまっているのが、このGrey's Anatomy。Seattleを舞台に、研修医達の葛藤しながらも前を向いて進んでいく姿をテーマにしたTV Show。DVDを買って、一気に観終えました。Lostも面白くて好きだったけど、個人的にはこちらの方がオススメ。オープニングテーマのPsapp “Cosy In The Rocket”もいい曲です。
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by tomo_gt | 2006-03-17 16:20
2006年 03月 17日

Spring Break Starts!

明日からSpring Breakが始まります。休職中のコンサルファームのパートナーと今後について話し合う必要がある関係上、滞在期間4日の強行スケジュールで日本に戻る予定です。往復のフライトに26時間かけて、日本での滞在が96時間あまりというのも何かもったいない感じもしますが。とりあえず、ラーメンと焼肉でも食べて束の間の日本滞在を楽しもうかなと思っています。帰りは、クラスメイト達からの催促もあって、日本酒で荷物が一杯になりそうな予感....。手荷物に入れて、割れないように持って帰ってこなくては。

学校の方は、Spring Breakを前に、いくつかミニテストやMid Termの結果が返ってきましたが、写真のものをはじめ、Multinational Financeの教授の採点ミス修正後の点数も満点(の予定)なので、チームワークで嵐が吹き荒れ気味のIntegrative Management Practiceで引きずった重い気持ちを多少は軽くして休暇に突入できそうです。

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by tomo_gt | 2006-03-17 16:04
2006年 03月 14日

WBC: Japan vs. U.S.

昨日、怒りに震えたこの試合。何よりも気に入らなかったのは、判定が覆った時のアメリカの監督の子供の様な喜びよう。対照的に王監督そして西岡の怒りを堪えた態度を観た後、その震えた怒りは"呆れ"へと変化していました。確かに、判定があっさり覆ったことに対して、もちろん腹は立ちましたが、百歩譲って考えれば、審判も人間だし、ホームへの(不要な)配慮があったとしても仕方ないかなと思いますが、相手のことを考えずすさまじいガッツポーズをしたあのBUCK MARTINEZがどうしても許せない!何としても、残りの2試合死ぬ気で戦って、再戦、そして勝利を勝ち取って、世の中そんなに甘くないことを証明して欲しいと思います。You can do it!!

P.S. 3/16: 世の中甘くないことが無事証明されて何よりです。まあ所詮ESPNの解説者あがりの監督ごときに腹を立てても仕方のない話でしたが。それにしても今日のメキシコ戦でのホームランをツーベースにする判定といい、信じられない話ばかりですね。

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by tomo_gt | 2006-03-14 07:31
2006年 03月 13日

Texas Holdem

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ポピュラーなポーカーゲームの一種、それがこのTexas Holdemです。昨日、中国人のクラスメイトJasonとその奥さんSunniaと中華料理を食べに行った後、アルコールを買い込んで彼らのルームメートも含め、白熱したポーカー大会が繰り広げられました。正直、今までポーカーを本格的にやったことはなく、カジノに行っても専らブラックジャックかスロット専門だったのですが、これは本当に面白い!たとえ自分が良いカードを持っていなくても、どんどんBetして、良いカードを持っている振りをして周りを騙して勝つことも可能。結局、男性陣は惨敗、私は最後まで残った唯一の男子として他の二人の期待を背負って勝負に出たのですが、あっさりやられてしまいました。でも、このゲーム、かなりはまりそうな予感です。
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by tomo_gt | 2006-03-13 01:54
2006年 03月 09日

Finally

今セメスター唯一の必須科目、Integrative Management Practice。MSIという会社が出しているSimulation Softを使って、4-5人のチーム毎で結果を競うものですが、練習ラウンドを含めて、過去4週近く、我がチームは低迷が続いていました。全体戦略を他のメンバーと考えるだけでなく、Financeの主担当にもなっている私としては、本業でのチグハグな戦略と相まって、Emergency Loanと呼ばれる急遽必要となる資金調達が2度発生してしまうなど、いまいち勘どころが掴めずにいました。そこで、Blue Mondayを経て、再度、全体の構造を分析したところ、昨日とあることに気がつきました。そして、早速今日実践し、夜10時に発表された結果を見たところ.....バッチリ巻き返しが図れました。EBITも全体でトップ、株価も倍近くの値段に跳ね上がり、Emergency Loanもすっかり解消。とりあえず、今日は安心して眠れそうです...よかったよかった

ちなみに、夜DSW(ディスカウント靴屋)に行ったところ、以前チェックして欲しかったのに店頭から消えていたビジネスシューズが、大ディスカウントコーナーに陳列されていました。そして値段は何と、以前の70% Off。正価$450のものがなんと$68!もちろん即購入しました。Blue MondayのあとはHappy Wednesdayになりました。でも、もうちょっとVariance(分散)を小さくしてもらえると助かります、神様。
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by tomo_gt | 2006-03-09 12:23